漢方緑川クリニック : おすすめポイント
専門領域が漢方全般
日常の健康維持や冷え症、頭痛、名前がつかないような些細な症状から、アトピー性皮膚炎
掌蹠膿疱症(しょうせきのうほうしょう)、不妊症や生理不順、潰瘍性大腸炎、慢性肝炎、腎機能障害など
の難病まで、さまざまな症状でお悩みの患者さんに対応できる診療を行っています。
慢性疾患・慢性の症状の治療は生薬煎じ漢方薬を用いて行っているので、
薬効成分の品質やその配合により、個々の病状・体質にぴったりの治療効果が期待できるのです。
西洋医学の臨床経験もある緑川先生は、西洋医学と漢方の両方の知識・視点から
もっとも患者さんに適した幅の広い治療を行い効果をあげており、
「漢方を服用して本当によかった!」
「子供の頃からいくら薬を使っても回復しなかった症状がよくなった!」
という患者さんも多いのです。
生薬煎じ漢方薬は効き目がちがいます
漢方緑川クリニックで扱う漢方薬は「生薬煎じ薬」といって、一般的な大量生産されたエキス製剤の
漢方薬とは異なります。
生薬煎じ薬はエキス製剤と異なり保険が適応されませんが、効き目がはるかに高く、
1人1人の様々な症状に対してぴったりの配合ができるので難病までを回復させることができるのです。
その種類は実に400種類以上!
漢方緑川クリニックにしかない漢方薬もあります。
緑川先生が患者さんごとに、生薬煎じ薬を選別・配合して服用方法までを丁寧に教えてくれるので、
はじめての方でも安心ですよ^^
「望問聞切」による親切丁寧な診療
望問聞切とは、望診・問診・聞診・切診のこと。
患者さんの様子を観察し、しっかりと話を聞き、そして直接触れる過程において、
その患者さんの病や症状を正確に診断して最適な治療方法を提供できるのです。
自分の体質がどうなっていて、どういう風に改善したら良いのかということをしっかりと説明してもらえるので、全く知識がない方でもイメージをつかむことができ、安心して治療に臨むことができるのです。
患者さんの信頼も抜群
緑川先生は、患者さんが納得できるまで話を聞き、治療についても分かりやすく納得できるまで
説明しているのでとても安心だと評判です。
漢方薬で本当に自分の症状がよくなるの?
そのような半信半疑の気持ちを持っていたとしても、先生の診療を受ければきっとわかるはず。
東北や九州といった遠方からの患者さんだけでなく、海外から来院する患者さんもいるという事実が
先生の漢方治療の確かさを裏付けていますね。
